水戸市と納豆製造業者でつくる協同組合が2日、JR水戸駅前で特産のわら納豆300本を無料配布した。市民に消費拡大を呼び掛け、「納豆の街」を全国にアピールする狙いだ。先月30日に発表された総務省の2017年家計調査で、水戸市は1世帯当たりの納豆支出額が3位に転落し、1年で首位の座を明け渡した。

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「日本一」奪還を目指し、納豆を無料で配るイベントが行われた=水戸市のJR水戸駅南口で、根本太一撮影


(出典 news.nicovideo.jp)


<このニュースへのネットの反応>

水戸市民であっても藁納豆なんて喰った事のある人どれだけいるよ?水戸市内でも普通に売ってるのは久米納豆やおかめ納豆のパック入り納豆、天狗納豆などの藁納豆を見掛けるのは主に土産物屋など観光客向けの店舗のみ、それで「納豆の街」で町興しは無理じゃないかな



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