はわわ速報

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    ゲーム


    懐かしのゲーム(ジャレコ、データイースト、アテナ)が蘇る!

    株式会社JNNEX(URL:http://www.jnnex.co.jp/)は現在発売中の互換機、レトロビット「レトロデュオ」用のカートリッジを新たに3種類のカートリッジを2月28日(オープン価格)に全国ゲーム販売店にて発売致します。8ビットカートリッジ並びに16ビットカートリッジが使える互換機のレトロビット「レトロデュオ」は米国INNEX社がアジアを除く世界に販売をしている互換機です。日本では一昨年より株式会社JNNEXが日本国内用にローカライズをし、販売をしております。

    既に、株式会社JNNEXはレトロビット「レトロデュオ」用カートリッジとして国内有力メーカーの複数タイトルを1カセットに内蔵した8ビットカートリッジ(2種類)と16ビットカートリッジ(7種類)を発売しており、好評を博しております。

    この度発売をするカートリッジは次の通りです。

    ◎商品名:8ビットコレクション ジャレコ Vol.02
    内蔵3タイトル:忍者じゃじゃ丸くん/エスパ冒険隊/ピンボールクエスト(海外版)


    ◎商品名:8ビットコレクション データイースト Vol.01
    内蔵6タイトル:バーガータイム/サイドポケット/BAD DUDES(ドラゴンニンジャ海外版)/バギーポッパー/大怪獣デブラス/ダークロード


    ◎商品名:16ビットコレクション アテナ Vol.01
    内蔵5タイトル:プロ麻雀 極/プロ麻雀 極II/プロ麻雀 極III/描いて、作って、遊べるデザエモン/バイオメタル

    (C)G-MODE Corporation
    (C)Athena /(C)TRINITY

    【お問い合わせ】
    株式会社JNNEX(ジェイネックス)
    TEL:03-6709-8990(代表)
    URL:http://www.jnnex.co.jp/

    【株式会社JNNEX概要】
    2016年11月に設立し、2017年1月1日に昔のゲームの奥深さを再び味わっていただくために有力メーカータイトルを複数内蔵したレトロビット「GENERATIONS」を皮切りにすでにシリーズ3種類を発売しており、今後も第4弾、第5弾を予定しております。
    今回は更にレトロビットシリーズ製品の一角を担う8ビットソフト並びに16ビットソフト互換機「レトロデュオ」用のカートリッジを新たに発売し、互換機「レトロデュオ」を更に楽しんでいただける事になります。
    今後の互換機「レトロデュオ」用カートリッジについては、ソフトの更に充実を考えており、続々と有力メーカータイトルのカートリッジ発売を予定をしております。 

    配信元企業:株式会社JNNEX

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    (出典 news.nicovideo.jp)


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     「軍艦島」の通称で親しまれる、長崎県端島(はしま)。この無人島をサンドボックスゲーム「マインクラフト(マイクラ)」上で、建物まで含め1分の1スケールで再現した作品が注目を集めています。ツアー気分にひたれるクオリティー。

    【拡大画像】マインクラフトで作った軍艦島

     Twitterユーザーのlandさんが2017年4月から2018年1月まで、約200時間をかけて制作。長崎大学の「軍艦島3Dプロジェクト」などの資料を参考に、建物の特徴や質感まで再現に挑みました。その結果、完成度は「写真と見間違えた」と言われるまでに。上陸経験者からも賛辞が寄せられています。

     landさんはマイクラのモバイル版「Pocket Edition」(当時の呼称)で全ての制作を行い、その後PC版向けにデータを移行。PC版・Android版・iOS版それぞれに対応したワールドデータを配布しています。導入すれば、マイクラ上で軍艦島を体験できる!

    ●再現された軍艦島を動画で紹介

     Twitterで作品を披露してから約1カ月後、landさんはPC版をベースにしたデモ動画も公開。マイクラを持っていなくとも、軍艦島の雰囲気をたっぷりと味わえます。終盤はまるで鳥の視点で島を眺めるような構成に。ずっと見ていられそうです。

    参考資料と比べても違和感なし


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     スマートフォン用ゲーム「クラッシュ・オブ・クラン」運営は1月23日、グリーと一部機能の特許権を巡り係争中であることを公表するとともに、当該機能をゲーム内から削除すると発表しました。この影響でTwitterでは、ハッシュタグ「#グリーを許すな」がトレンドに入るなど話題になっています。

    【画像:削除が決まった「レイアウトエディタ」】

     今回削除されるのは、村のレイアウトを編集・保存しておくための「レイアウトエディタ」機能。グリー側からの発表はありませんが、恐らくこの部分が同社の特許に抵触していたものと思われます。レイアウトエディタは同ゲームの中でも重要な機能の1つで、これが削除されるとなると、ユーザーは大きな不便を強いられることになります。ハッシュタグ「#グリーを許すな」では、「グリーふざけんな」「まじでいい加減にしろよな…被害デカすぎやろ」など、機能削除のきっかけとなったグリーへの不満が次々と書き込まれました。

     「クラッシュ・オブ・クラン」運営は、「特許権侵害の事実はないと確信しております」としつつも、「係争が終局的に解決するまでは特定の機能をアプリ内から削除致します」と説明。ユーザーに対し「ご不便、ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます」と理解を求めています。

     実はグリーとスーパーセル(「クラッシュ・オブ・クラン」の運営会社)の係争が明るみに出るのは今回が初めてではなく、今月4日には同じくスーパーセルが運営する「クラッシュ・ロワイヤル」でも、グリーとの係争を理由に「宝箱を開ける際の残り時間表示演出」を削除しています。この時はあくまで演出面のみの変更だったため大きな騒動にはなりませんでしたが、今回の「レイアウトエディタ削除」はゲームプレイにも大きな影響を及ぼしかねないことから、ユーザーの不満が一気に爆発した形となったようです。

    ゲーム内のお知らせでも機能削除を告知


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    人気スマートフォン向けゲーム『Fate/Grand Order』より、ルーラーのサーヴァント「ジャンヌ・ダルク」が1/7スケールフィギュアで登場。旗を含む全高は約235mm・全幅は約460mmと、迫力のサイズで表現されている。

    【大きい画像を見る】フィギュア「ルーラー/ジャンヌ・ダルク」価格未定(C)TYPE-MOON / FGO PROJECT


    【フォトギャラリー】フィギュア「ルーラー/ジャンヌ・ダルク」をもっと見てみる?

    本商品は、圧倒的なボリューム感ではためく長大な旗を掲げた姿で立体化。自軍を鼓舞するかの如く勇猛果敢でありつつも、聖女たらんとするジャンヌ・ダルクの高潔で可憐な様を見事に表現している。イラストのイメージを損なうことなく、スケールフィギュアならではの繊細な造形を楽しめる仕上がりとなった。

    フィギュア「ルーラー/ジャンヌ・ダルク」
    価格(税抜):17,407円
    価格(税込):18,800円
    発売時期:2019年2月
    仕様: ABS&PVC 塗装済み完成品・1/7スケール・専用台座付属
    全高: 約235mm・全幅:約460mm(旗含む)

    (C)TYPE-MOON / FGO PROJECT【ほかの画像を見る】フィギュア「ルーラー/ジャンヌ・ダルク」価格未定(C)TYPE-MOON / FGO PROJECT
    フィギュア「ルーラー/ジャンヌ・ダルク」価格未定(C)TYPE-MOON / FGO PROJECT


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    …です。※ベータテスト版の実施期間は3 日間の限定配信の予定です。予定は変更になる可能性がございます。※『モンスターハンター:ワールド ベータテスト版』…
    (出典:ゲーム(インサイド))

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